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技術紹介 >> 超音波探傷検査 UT
技術紹介

超音波探傷検査 UT

魚群探知器や出産前の胎児の診断でもお馴染みの超音波。非破壊検査では、人間の耳に聞こえない高い周波数の音波を物体内に送り出し、その反射エコーをブラウン管に表示する方法で内部の異常や欠陥を探りだします。近年、ビルなどの鉄骨の検査に導入され、急速に適用範囲が拡大しています。
また、最新技術としての「TOFD」がかなり広がりを見せています。

弊社の好評な新配管検査技術は、配管梁接触部の腐食評価の「ラックスルー」(特許庁・実用新案取得済み)。
また、コンクリート部の配管腐食評価の「スパイラルスルー」です。

さらにチューブ検査技術として、チューブ全長全面の内外面減肉調査システム「MIRAI」、管板部・バッフル部等の外面減肉調査システム「ATOM」、 また、周方向割れを対象とする「カンタンクン」(特許庁・実用新案取得済み)があります。